治療の流れ

服装について

服装についてのお願い
腰・肩が痛い等の症状でも、痛い場所だけではなく手・足に鍼灸をする事があります。 下は短パン・上は出来ればタンクトップ・キャミソール等、肩が出せて治療しやすい服装でお願いします。

治療の様子と流れ

  • 最初に受付をして、初めての方は、カルテにお名前や住所、病状やお体の状況を記入していただきます。
  • 問診をしていきます。症状や体の状況をおっしゃってください。※問診は治療に際して重要な情報を集めるものです。なるべく率直にお話ください。
  • 診察、治療にはいります。お灸の場合、個数は状態により異なります。病状によってお灸を使わないこともあります。
  • 治療を終えて、お時間がありましたらごゆっくりおくつろぎください。おだいじに。